白川の情報


平成20年8月29日(金)の情報

 昨日からのまとまった雨で大洪水の白川です。
今夜も降りそうなので、明日明後日は無理だと思います。
いや無理です。
 解禁となった網も、高水が続きまともに入ってないのが現状です。
また、専用区がありますが9月の7日に網解禁となりますので
今後の白川はなんとも言えません。


平成20年8月2日(土)の情報

 現在の白川、雨の影響がまったく無く渇水状態です。
鮎は、釣り人が多いため逃げまとい、チャラ瀬で固まって石垢を食んでいます。
 鮎の居場所が明確で、現在は白い部分になります。
静かにつれば、数はそこそこまとまると思います。
それと、鯉が多いですね。50センチほどの鯉がうじゃうじゃいます。


平成20年7月22日(火)の情報

 現在の白川、雨の影響がまったく無く平水状態です。これから渇水に
なっていきます。
 そうなると、鮎の居場所が明確になります。
色の変わっている部分で釣ってください。


平成20年7月18日(金)の情報

 現在の白川、雨の影響も無く超平水です。
従って、鮎の居場所 そうでないところ、よく分かりますので
居場所で釣ってください。
 瀬の深み、色の変わっている部分、変化のある部分を攻めて
楽しい思い出を作ってください
 明日の土曜日から釣行はまったく問題ないと思います


平成20年7月15日(火)の情報
 
  本日も午前の入川者「鮎が釣れないから帰る」「大水で鮎が下ってしまった。白川町の方がええな」
と、昼食後さっさとお帰りでした。
 どんなもんかと、保育園前の高橋から川を覗くと
鮎がしっかりと見えます。それも複数。
 本日の昼からいよいよ活性化ではないのかな?
場所を見極めて竿を出せば、必ず釣れるはずです。
 瀬の深みの部分で粘れば(石の色が変わっている部分)
絶対きます。


平成20年7月14日(月)の情報
 
 雨がここ数日無いのでボチボチ平水となります
昨日は日曜日で、川は人で賑わいましたが
午後から激減です。そうです、釣れないからです
 川を眺めると色がわるく、まばらです
 釣れるポイントが狭いように思えます


平成20年7月11日(金)の情報
 
 予想したよりも減水しませんでした。
20センチほど高で、囮が入らないポイントもあるようです。
 下野の囮屋さん、午前に入川したけど
1匹でしたとのこと。
 現在午後6時14分ですが、激しい雷が鳴っています。
また一時的に大雨ですと、明日もこのまま20センチ以上高
で(または濁り水)釣りにくいかも・・・・・


平成20年7月10日(木)の情報

  本日は、今朝から雨も無く蒸し暑い日でしたが
川の水位は思ったよりも減っておらず、
午後6時20分現在、まだ30センチ程高いです。
 雨が降らねば、明日は絶好の水位です。


平成20年7月9日(水)の情報

 今朝にかけて大雨。
従って白川、ささ濁りでしかも50センチほど高。
夕方に落ち着くかと思えば、夕方にまとまった雨。
 また、多少増水したでしょうか?
明日は微妙です。
ただし、今夜から朝にかけて降らねば、一部で釣行可能だと思います。
 本日、水辺公園で釣り人二人を発見。


平成20年7月8日(火)の情報です

今朝、バケツをひっくり返したような土砂降りで、白川は一気に濁り水です。
夕方には濁りは多少残った程度ですが、水位は40センチほど高いです。
このまま雨が無ければ、明日は20センチほど高で
殆どの場所で釣行可能だと思います。


平成20年7月7日(月)の情報です

 昨日の日曜日は岩倉市へ早朝より出掛けました。白川ではシマノの大会がありました。
夕方帰りましたが雷雨があり増水です。月曜日にはなんとかできると思いました。
 その予感は当り、本日朝から白川賑わいました。ただ、朝少し雨がありました。
そして、明日の予想ですが、またまた夕方に雨です。多少濁ったと思いますが
このまままとまった雨が無ければ明日は問題ないと思います。
 20センチ高を切る水位だと思います。


平成20年7月5日(土)の情報

 思ったより水は減小しませんでした。
でも、人の入りは多いです

明日の予想ですが、20センチ高前後に落ち着くと思います。


平成20年7月4日(金)の情報

 昨夜から今朝にかけて、加子母以北で大雨があったようで
今朝の白川は前日より増え、しかもささ濁りでした。
 ついでに、飛騨川はまっ茶色の大洪水です。
明日の白川ですが、現在のところ天気もよく
明日も晴れそうですので、20〜30センチ高での水位に落ち着くと
思います。


平成20年7月3日(木)の情報

 小雨が断続的に降っていますが、水位は安定しています。
釣れているかはわかりません。
 大雨が無い限りあすの釣行は問題ありません。


平成20年7月2日()の情報

 水位は最高ですが、水が冷たそうで、石垢の色が悪いです。


平成20年7月1日()の情報

 天気が良く釣りには最高の日でしたが、まだまだ水位は高く
釣りにくいのが現状です。
 明日になれば、20センチ高くらいに落ち着くとは思います。


平成20年6月30日()の情報

 土曜日深夜に大雨があり、日曜日は大増水で釣行不可でした。
その土曜日は曇りながら蒸し暑い日で、水位も最高で
よく釣れたかと思います。
 さて、本日月曜日ですが水位は50センチ程高く、釣行不可と申し上げます。
 明日は一部で可能かと思いますが、急激な減少は無いと思います。


平成20年6月27日()の情報

 水位の減少はやはり少なく、まだ20センチ弱ほど高水となっています。
明日には10センチ程下がると思いますので、今まで入らなかった瀬の
残り鮎を狙えるのではないでしょうか?
 但し、明日から天気が下り坂のようですので、日曜日よりは明日のほうが
はるかに好条件かと思います。


平成20年6月26日の情報

 降るはずの雨が降らず、白川は最高の状況です。
しかし、瀬がガラガラなのはどうしてでしょうか?
 まだ、多少押しが強いのかも??
加えて、石に詰まったゴミや草への根掛かりとか、なんせ増水時は
トラブルが多発するので、あまりお奨めできませんが・・・
 


平成20年6月25日の情報

 水位はまだ25センチほど高い。
ですが、瀬なら腰まで立ちこめば充分竿は出せます。
 明日も急激な水の減水はないと思いますが
渕の深みさえ注意すれば、釣行において問題ないと思います。



平成20年6月24日現在

 昨日強烈な雨による大洪水にも関わらず、本日ごく一部にて釣りが可能でした。
解禁日の6月21日(土曜日) には、多い人で100匹を超えたととの情報も・・・
ちなみに、安江政辰名人は東渕の尻で70匹ほど
林順司名人は80匹程との情報が入りました。